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【グローリーヴェイズ】尾関クリニックでベクトル上向きに

最強の法則誌最新号のなかで尾関厩舎のことを「尾関師は獣医師免許も持っているので”尾関クリニック”と個人的に呼んでいます」というような内容の記事がありました。

グローリーヴェイズには尾関クリニックが最適なのかもしれませんね。天栄では胃の調子が悪かったり入厩後は咳をしたり、と多少なりとも体調面に不安のあるグローリーヴェイズは尾関厩舎での調整が合うように感じます。実際、尾関クリニックのおかげなのか9/14の追い切りでは古馬オープンのトルークマクトを追走して先着、タイムも上々という感じでベクトルが上向きに変わっています。
我が家では若干の不安感が先行していましたが、”尾関クリニック”による処方で快方に向かっているように見えますし動きも良化していますので、今では期待感のほうが上回ってきました。これで今週か来週あたりでレッドファルクスと併せ馬とかやって動き良かったりしたら期待度MAXになっちゃいますね。あ、逆に人気になってマークされるのも困りますね。

デビュー予定の10/1は凱旋門賞ウィークでルメール騎手・川田騎手が不在ですし、この騎手動向のなかでミルコジョッキーが騎乗予定のグローリーヴェイズは期待してよいのだと思います。先日は「不安感が先立つ」みたいなことを書いていましたので、私自身”手のひら返し感”を自覚しています。自覚ありますので今回はご容赦を!もし仕事上で相手(取引先や部下)に対し当初は「期待していない」みたいなことを言ったにもかかわらず、成果が見え始めたとたんに「いやー、実は期待していたんだよ」とか言ったりしたらマズいですよね(笑)



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プロフィール

ワイン初心者夫婦

Author:ワイン初心者夫婦
埼玉県在住の40代夫婦です。
キャロット(夫名義)2010年世代から開始。
シルク(妻名義)2013年世代から開始。
夫婦で重賞口取りを目指し一口馬主活動をしています。
よろしくお願い致します。